2022.07.02

第9回日本小児理学療法学会学術大会のお知らせ

事前参加申し込みおよび、DIYアイテムコンテストの申し込み開始のご案内

事前参加申し込みおよび、DIYアイテムコンテストの申し込みが開始されますのでご案内いたします。
 
事前参加申し込み期間:クレジット決済 2022年7月4日(月)~10月21日(金)
           口座振替    2022年7月4日(月)~9月27日(火)
DIYアイテムコンテスト申し込み:2022年7月1日(金)~9月2日(金)
 
 それぞれ申し込み方法が異なりますので、ご注意ください。
【事前参加申し込み】
  • 日本理学療法士協会会員マイページ「生涯学習管理」→「各種検索・申込」→「セミナー検索・申込」からセミナー番号「100726」を検索しお申し込みください。
【DIYアイテムコンテスト】
  • 第9回日本小児理学療法学会学術大会ホームページ→「アイテムコンテスト」→「応募フォーム」からお申し込みください。                               
学術大会HPはこちら 
 
よろしくお願いいたします。      
 
お問い合わせ先
大会全般に関することはこちら 
演題に関することはこちら   
 

第9回日本小児理学療法学会学術大会概要のお知らせ

 特別講演、教育セミナー、臨床セミナー、シンポジウムにおいてご講演いただきます講師の方の所属等に変更がございましたので、改めてご案内いたします。

テーマ :今、小児理学療法に問われるもの ~我々は何をすべきか~
会 期 :2022年11月12日(土)・13日(日)
会 場 :WEB開催(ライブ配信+オンデマンド配信)(配信基地局:朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター)

内容
大会長基調講演
「小児理学療法のこれからの課題」
 中林 美代子(新潟県はまぐみ小児療育センター)
特別講演 1
「脳性麻痺診療の新たな潮流」
 荒井 洋(社会医療法人大道会ボバース記念病院院長)
特別講演 2
「医療的ケア児の母として、小児理学療法にもとめるもの」
 野田 聖子(衆議院議員)

大会シンポジウム
「小児理学療法の未来に託す」
 シンポジスト:佐藤 邦洋(大阪発達総合療育センター)
        長島 史明(はるたか会あおぞら診療所 新松戸)
        山下 貴子(NPO法人くーおん)
        東城 真由美(横浜市教育委員会)
        神谷 猛(豊橋市民病院)
        
シンポジウム
「小児理学療法の卒前教育から臨床への連携」
 シンポジスト:楠本 泰士(福島県立医科大学)
        浅野 大喜(日本バプテスト病院)
        増渕 順恵(心身障害児総合医療療育センター)
        渡邉 真生(晴陵リハビリテーション学院)

教育セミナー 1
「障がい児の家族支援―レジリエンスの視点からー」
 講師:田中 美央(新潟大学大学院保健学研究科)
教育セミナー 2
「子どもの口腔機能の発達と身体発達のつながり」
 講師:渡邊 賢礼(昭和大学歯学部スペシャルニーズ口腔医学講座)
教育セミナー 3
「アメリカにおける小児理学療法の現状」
 講師:Sheree York(President,IOPTP  University of Alabama at Birmingham)

臨床セミナー 1
「自発運動(general movements; GMs)の発達変化と臨床での応用」
 講師:中野 尚子(東京大学大学院)
臨床セミナー 2
「小児がんに対する理学療法」   
 講師:北原 エリ子 (順天堂大学医学部附属順天堂医院)
臨床セミナー 3
「パフォーマンス向上に寄与する下肢装具開発へのチャレンジ」
 講師:米津 亮(東京家政大学)

臨床セミナー 4
「神経発達症群(発達障がい)児に対する臨床介入」
 講師:深澤 宏昭(相模原療育園)
臨床セミナー 5
「24時間姿勢ケアにもとづく発達と生活の支援」
 講師:榎勢 道彦(四天王寺和らぎ苑)

その他
 ・日本小児理学療法学会研究推進部企画…研究相談コーナー
 ・第9回JSPPT学術大会in新潟 機器機器展示WEB版
 ・DIYアイテムコンテスト
 
演題発表 口述演題 指定演題・一般演題     30題
     ポスター演題             80題
演題募集期間:2022年4月11日(月)正午 ~ 6月30日(金)23:59まで


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演題登録期間延長のお知らせ

第9回日本小児理学療法学会学術大会 事務局より                                       

 第9回学術大会演題登録期間を下記の通り延長いたします。もう間に合わないとあきらめた方、登録を迷われていた方、これからまとめてもまだ間に合います。日々臨床で悩まれている症例や取り組まれている研究を、是非この機会にご報告ください。演題登録は学術大会HPから行えます。                  

演題登録期間:2022年4月11日~6月3日(正午)
                                  ⇒ 6月30日(木)23:59まで 

 今学術大会は、新型コロナの感染拡大防止対策として、WEBによるオンライン・オンデマンド配信で開催いたします。特別講演、教育セミナー、臨床セミナー、シンポジウムと多くの企画を計画しております。また、今回は医療的ケア児の母の立場からの講演や、海外講師による講演も企画しております。WEBではありますが、皆様とお会いできることを楽しみにしております。                                                           

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学術大会開催形式変更のお知らせ
 
 平素より、日本小児理学療法学会の活動にご理解賜り感謝申し上げます。また新型コロナウイルス感染症に最前線で対応されている会員の皆様におかれましても重ねて感謝申し上げます。
 
 第9回日本小児理学療法学会学術大会準備委員会では一人でも多くの皆様に安心・安全に参加頂けるよう熟考を重ねて参りました。現在の感染状況をふまえ、様々な観点から検討し総合的に判断した結果、開催形式をこれまでの会場とWEBでのハイブリッド形式から、WEB開催(ライブ配信・オンデマンド配信)へと変更致します。
準備委員一同、会場で皆様とお会いできるのを大変楽しみにしておりましたが残念でなりません。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。
  

 
開催形式:WEB開催(ライブ配信・オンデマンド配信)
演題募集期間:4月11日(水)正午~6月3日(金)正午


 
 
第9回日本小児理学療法学会学術大会 大会長 中林 美代子
           

【第9回日本小児理学療法学会学術大会のご案内】
 
 第9回日本小児理学療法学会学術大会を下記のとおり開催いたします。
新型コロナ感染症も、先が見えにくい状況ではありますが、準備委員一同感染対策に万全を期して皆様をお迎えできるよう準備を進めております。
 今回、学術大会のポスター配布は致しませんので、学術大会専用サイトから入りダウンロードし、各施設で掲示をお願いいたします。
 なお、演題登録は2022年4月11日(月)正午~6月3日(金)正午となっております。
多くの演題をお待ちしております。

 学術大会概要~

テーマ  :今、小児理学療法に問われるもの ~我々は何をすべきか~
会 期  :2022年11月12日(土)・13日(日)
会 場  :ハイブリッド方式(対面+オンライン)
      (対面会場:朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター)
演題発表 口述演題 指定演題・一般演題     54題
     ポスター演題             80題

特別講演 1
「脳性麻痺診療の新たな潮流」
 講師:荒井 洋(社会医療法人大道会ボバース記念病院院長)
特別講演 2
「医療的ケア児の母として、小児理学療法にもとめるもの」
 講師:野田 聖子(衆議院議員)

大会シンポジウム
「小児理学療法の未来に託す」
シンポジウム
「小児理学療法の卒前教育から臨床への連携」

教育セミナー 1~3
臨床セミナー 1~5
日本小児理学療法学会研究推進部企画


演題募集期間:2022年4月11日(月)正午 ~ 6月3日(金)正午
演題に関するお問い合わせはこちら   
本学術大会のお問い合わせはこちら  
学術大会専用サイトはこちら