2022.12.19

2022JSPPTカンファレンス

    抄録集のアップと締切期限の案内間違いについて
 
 この度本学術事業について、抄録集のアップと締切期限の案内間違いについて下記のようにご案内いたします。

以前の案内で、カード決済の申込期限は2月10日までと案内しましたが、システムの都合上、1月31日までとなります。お詫び申し上げます。
2月1日から2月10日までは口座振替にて申込受付ますので、参加申込を希望される方は、『問い合わせ先 神谷』までご連絡ください。

申し込みされた方で、開催1週間前までに案内の連絡がない方は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

2022年度 日本小児理学療法学会カンファレンス
【スケジュール】
13:00~14:00
・講演 テーマ(仮題)「地域理学療法(学会)からみた小児理学療法学会への提言、問題提起」(60分) 講師 石垣智也 (日本地域理学療法学会、名古屋学院大学) 
14:10~15:10
・講演 テーマ(仮題)「小児理学療法で行われるべき症例検討の方法」(60分) 講師 浅野大喜 (日本バプテスト病院)

15:20~16:50 
・シンポジウム テーマ「症例検討の実際」(90分) 座長 神谷猛(豊橋市民病院)
・定量的な評価の実践とディスカッションにて構成する。
・「訪問リハにおける症例検討」 小柳翔太郎(訪問看護ステーションあすか)
・「脳性麻痺 高齢者における症例検討」 木村優希(相模原療育園)
・「発達障害における症例検討」  宮城島沙織(札幌医科大学附属病院 )
・「新しいデバイスを用いた理学療法の症例検討」 仲村佳奈子(株式会社デジリハ)

 *2022カンファレンスの抄録集は、下記のPDFリンクよりご覧ください
   PDFリンク

【参加費】
PT協会会員:3,000円
PT協会非会員:6,000円
【申込期間】
クレジット・会員のみ:2023/01/31(火)
口座振替:2023/02/10(土)

【備考】
マイページからの事前参加登録は、キャンセルができません。
事前参加登録後の返金対応は出来かねますのでご承知おき下さい。
Web開催(Zoom、ウェビナーのどちらかにて配信)となります。
本会のオンデマンド配信はありません。当日は、通信環境をお確かめの上、ご参加ください。

【問い合わせ先】
豊橋市民病院 神谷猛
問い合わせアドレスはこちら


 

 この度本学術事業について、会費と申し込み方法に非会員を追加いたしましたので下記のようにご案内いたします。

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2022年度日本小児理学療法学会カンファレンスのご案内
「小児理学療法で行われるべき症例検討」 

  小児理学療法は、エビデンスの構築の重要性は言うまでもありませんが、エビデンスを臨床にどう活かしていくかについても同様に重要です。本カンファレンスでは、地域で適切な理学療法を提供するために必要なエビデンスや定量的な評価、臨床推論など、モデル的な症例検討方法について、講義および症例報告を行い、小児疾患の症例検討を行うための要素について明確にします。その結果として、各施設で適切かつ効果的な症例検討が実践されることを目的とします。
日時:2023年2月18日(土)13:00~17:00
開催方法:オンライン(ZOOM) ※オンデマンドはありません
参加費:日本理学療法士協会会員:3000円
      日本理学療法士協会非会員(他職種):3000円
    日本理学療法士協会非会員(理学療法士):6000円

           (定員140名)

申込方法:日本理学療法士協会員(日本理学療法士協会マイページ)
     【セミナー番号:104688】
     日本理学療法士協会非会員 お問い合わせはこちら

申込期限:2023年2月10日(カード決済)

<講演> 地域理学療法学会からみた小児理学療法学会への提言、問題提起(仮)
講師  石垣智也(日本地域理学療法学会、名古屋学院大学) 小児理学療法で行われるべき症例検討の方法(仮)
講師  浅野大喜(日本バプテスト病院)
<シンポジウム>  症例検討の実際
1.訪問リハの症例検討    シンポジスト 小柳翔太郎(訪問看護ステーションあすか)
2.脳性麻痺高齢者の症例検討 シンポジスト 木村優希(相模原療育園)
3.新しいデバイスを用いた理学療法の症例検討 シンポジスト 仲村佳奈子(株式会社デジリハ)
4.発達障害の症例検討    シンポジスト 宮城島沙織(札幌医科大学附属病院)

【注意事項】
本会のオンデマンド配信はありません。
生涯学習ポイントの対象ではありません。

【問い合わせ先】
 神谷 猛
 豊橋市民病院 リハビリテーションセンター
 お問い合わせはこちら

 

2022年度日本小児理学療法学会カンファレンスのご案内
「小児理学療法で行われるべき症例検討」  

 小児理学療法は、エビデンスの構築の重要性は言うまでもありませんが、エビデンスを臨床にどう活かしていくかについても同様に重要です。本カンファレンスでは、地域で適切な理学療法を提供するために必要なエビデンスや定量的な評価、臨床推論など、モデル的な症例検討方法について、講義および症例報告を行い、小児疾患の症例検討を行うための要素について明確にします。その結果として、各施設で適切かつ効果的な症例検討が実践されることを目的とします。
日時:2023年2月18日(土)13:00~17:00
開催方法:オンライン(ZOOM) ※オンデマンドはありません
参加費:3000円(定員140名)
申込方法:日本理学療法士協会員(日本理学療法士協会マイページ)
【セミナー番号:104688】
申込期限:2023年2月10日(カード決済)

<講演> 地域理学療法学会からみた小児理学療法学会への提言、問題提起(仮)
講師  石垣智也(日本地域理学療法学会、名古屋学院大学) 小児理学療法で行われるべき症例検討の方法(仮)
講師  浅野大喜(日本バプテスト病院)
<シンポジウム>  症例検討の実際
1.訪問リハの症例検討    シンポジスト 小柳翔太郎(訪問看護ステーションあすか)
2.脳性麻痺高齢者の症例検討 シンポジスト 木村優希(相模原療育園)
3.新しいデバイスを用いた理学療法の症例検討 シンポジスト 仲村佳奈子(株式会社デジリハ)
4.発達障害の症例検討    シンポジスト 宮城島沙織(札幌医科大学附属病院)

【注意事項】
本会のオンデマンド配信はありません。
生涯学習ポイントの対象ではありません。

【問い合わせ先】  
神谷 猛  
豊橋市民病院 リハビリテーションセンター  
問い合わせ先はこちら