2026.08.12
地区制の導入について
日本呼吸理学療法学会では、地域ごとの特性やニーズを踏まえた学術活動への支援を充実させ、会員相互の交流と連携をより一層促進するため、地区制を導入しました。
北海道・東北地区:北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東・甲信越地区:茨城、栃木、群馬、埼玉、東京、千葉、神奈川、山梨、長野、新潟
東海・北陸地区:岐阜、愛知、三重、静岡、富山、石川、福井
近畿地区:滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
中国・四国地区:鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知
九州・沖縄地区:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄
(地区割は2026年6月現在)
各地区には、以下の地区運営委員を配置します。
(1)地区長(1名)
(2)副地区長(1名)
(3)全国慢性期呼吸理学療法連絡協議会窓口担当者(1名)
(4)COMORE-By2023地区窓口担当者(1名)
