理事紹介
理事紹介
・氏名
・所属
・主な活動内容
・自己紹介
(順不同)
理事長 森 明子
(兵庫医科大学 リハビリテーション学部 理学療法学科)
エビデンス構築・学会法人化・保険委員会・渉外・学校教育
これまで築き上げられた基盤,臨床と学術の繋がり,社会貢献のマインドを大切にウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法領域の発展に寄与していけるよう努力してまいります.皆様からのご指導,ご協力を賜りながら,あるべき方向性を見失うことなく,運営を進めていきたいと思っております.何卒,ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます.
副理事長 横井 悠加
(城西国際大学健康科学部理学療法学科/城西国際大学大学院健康科学研究科)
国際・学術事業・学校教育(指定規則)・渉外・保険
本領域に関わる皆さまと繋がり,互いに学びながら,国内外の有益な情報を臨床・研究・教育へ還元していきたいと思います.学会のさらなる発展に少しでも貢献できるよう努めてまいります.
副理事長 須永 康代
(埼玉県立大学大学院 保健医療福祉学研究科)
財務・産科領域エビデンス構築・診療報酬改定WG
ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法領域の学術的発展に向けて,
様々な活動を展開していくにあたり,会員の皆様との交流や
組織運営が円滑に行えるよう努めてまいります.
理事 平元 奈津子
(広島国際大学 総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科)
研究推進・表彰・編集
研究活動の推進や成果の発信,表彰を通じて、会員の皆様の研究活動を支え,本領域のさらなる発展につながるよう,努めてまいります.
理事 田舎中 真由美
(フィジオセンター)
学術事業
学術事業の企画・運営を担う教育委員を拝命しております。
これまでの臨床・教育活動を通して培ってきた知識や経験を活かし、本領域に携わる皆様の知識・技術の向上と発展に貢献したいと考えております。
より充実した学術事業をお届けできるよう、取り組んでまいります。
理事 大内 みふか
(北海道大学大学院医学研究院腎泌尿器外科学教室)
ガイドライン・国際・広報・メンズヘルスワーキンググループ(WG)
各活動を通じて学会の発展と知見の普及に努めるとともに,メンズヘルスWGにおいて前立腺全摘除術後尿失禁に対する理学療法の推進に貢献できるよう,誠心誠意取り組んでまいります.何卒よろしくお願い申し上げます.
理事 淺井 仁
(兵庫医科大学リハビリテーション学部 理学療法学科)
指定規則・機関誌(ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法学)
今年度から3期目の理事をさせていただいております.ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法分野は,国家試験に出題されており,診療報酬も請求できますが,教育カリキュラム(指定規則)での必修化がなされていないという齟齬が生じています.この齟齬を解消するために当該分野に関するカリキュラムの必修化の努力を継続して参ります.
理事 阿部 由依
(北海道科学大学 保健医療学部 理学療法学科)
総務・エビデンス構築
総務としての円滑な学会運営と,本領域の発展を支えるエビデンス構築に尽力してまいります.どうぞよろしくお願い申し上げます.
理事 青木 芳隆
(名古屋市立大学医学部附属みらい光生病院 泌尿器科)
保険
泌尿器科医の立場から,排尿・骨盤底領域における多職種連携と理学療法の社会実装を進め,患者さんに届く医療につなげたいと思います.どうぞよろしくお願いいたします.
理事 森野 佐芳梨
(大阪公立大学)
総務・研究推進
本分野のさらなる発展と研究活動の活性化に少しでも貢献できるよう,尽力してまいります.どうぞよろしくお願いいたします.
理事 漆川 沙弥香
(LUTIS)
プレコンセプションケアWG・産科領域WG・教育・学術事業
プレコンセプションケアのエビデンス構築事業を中心に,理学療法の可能性が広がるべく力を尽くして参ります.何卒よろしくお願いいたします.
理事 神尾 博代
(東京都立大学 健康福祉学理学療法学科)
渉外・総務・標準化
「参加してみたい」という気持ちを,「参加してよかった」という経験につなげられる学会を目指します.関係団体とのつながりを大切にし,誰もが安心して一歩を踏み出せる環境づくりに努めてまいります.
理事 金子 純一朗
(日本保健医療大学)
標準化
2026年度より標準化を担当いたします.プレコンセプションケアの視点から,若い世代の心身の健康と生活の質を高め,将来のより健やかな男女の健康づくりに貢献してまいります.
理事 渡邉 観世子
(国際医療福祉大学 小田原保健医療学部 理学療法学科)
機関誌編集・総務
これまでに築かれた研究会および学会の基盤を大切にしながら,ウィメンズヘルス・メン
ズヘルス理学療法分野のさらなる発展に貢献できるよう努めてまいります.
理事 松田 陽子
(医療法人社団おると会 浜脇整形外科リハビリセンター)
広報・財務
会員の皆様の臨床と研究の融合に向けて,ホームページやメルマガを通して発信を行っていきます.当分野の発展に寄与していけるよう努めてまいりますので,何卒よろしくお願い申し上げます.
